Flutter演習 (2)

いつもお疲れ様です、AlphaZです。

 休日はソフトウエアエンジニアリングがしたい!と思い立ち2日目。
今日もパチパチとチュートリアルを進めていました。結論から行くと以下ができました。
なお、Googleのチュートリアル通りに進めただけです。

いろいろDart言語というのが美しすぎて、またFlutterライブラリが綺麗すぎて感嘆ばかりです。
例えば以下の記述とかはC言語しか触ったことのない私からみたら、ものすごく感激でした。

  • ListViewというFlutterウィジェッドの仕組み
    (参照:https://flutter.ctrnost.com/basic/layout/listview/
  • childとchildrenという表記の差
  • appState.favorites.lengthというプロパティへのアクセス方法
  • IconというFlutterライブラリのアイコン集

当たり前なんでしょうけど、いちいち調べずにはいられず、チュートリアル1ページ進めるのに3時間かかりました笑

また、以下Visual Studio Codeのデバッグ機能も感激しました。
いつもコールスタックとか、「デバッカーのメモリビュアのヒープ領域に書かれたアドレス番地にあるStatic Codeラベル名から推測する」とかのレベルでしかみたことなかったから…。

Breakが引っかかり、その変数、ウォッチ式、コールスタックが表示された。

 皆さん呆れるでしょうけど、こんなことも知らなくても今まで食ってこれたんですから。ちょっと自尊心がやられました笑

 まずは、チュートリアルを終えることができました。
まだまだ、オブジェクト指向の考え方や、DartやFlutterの仕様の読み込みなど、わからないことは多いです。
今後、少しずつ読み進めていけたらなあと思っています。